2007年09月30日

ためしてガッテン

ためしてガッテン  TV

「香りマツタケ、味シメジ」の放送をみて、いいことを知りました。

シメジを干すと、シメジを冷凍すると、本シメジに負けないくらいぴかぴか(新しい)おいしくなるぴかぴか(新しい) わーい(嬉しい顔)

シメジは、安い食材だし我が家でもよく使います。
味噌汁に入れるもよし、炒め物でも煮物でもよし、炊き込みご飯も・・・
さらに味も香も数段アップする調理法があったなんて驚いた!!


そのまま使っていたけれど、
これからは、ちょっと手を加えて、きのこの風味をさらに味わって食しようと思いました。


ためしてガッテンは、ふだんの生活の「なぜ?」「どうして?」といった疑問を解決することを目指した番組です。

健康のこと、料理のこと等、毎日の暮らしにすぐ役立つ上情報を
解りやすく伝えてくれるので気に入っています。


今話題のインド式計算術の秘密も公開していました。
インド式計算術だと難しい計算もぱぱっと解けて、脳まで若返っちゃうらしいよ。











posted by 家族の健康を守るお母さん at 09:48| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お好み焼き広島風じゃけん

お好み焼き広島風じゃけん

       グッド(上向き矢印)
  作り方も、材料も載っているよ〜〜るんるん


おたふくソースの味がたまらなく食欲をそそる。。。わーい(嬉しい顔)

キャベツがどっさり入っているから、
野菜が不足気味の子ども達にももってこいのメニューです。

材料費も安上がり!なのに、栄養満点 手(チョキ)


レストラン 安心と美味しさをお届けする「すこやか亭」

日本全国から海の幸から山の幸まで、本物の味と安心をお届けしています。






posted by 家族の健康を守るお母さん at 04:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 家庭料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月29日

お料理上手のお母さん

お料理上手のお母さん、大好き 揺れるハート

「お母さん、毎日おいしいご飯を作ってくれてありがとう。」


「いただきま〜す!」

「お母あさん、これおいしいね。おかわり!」

「ごちそうさま!あ〜おいしかった。」



家族の満足顔は、お母さんの宝物であり、お母さんの元気の元ですよね。


毎日、朝、晩の献立に、お弁当のおかず・・・頭をひねり工夫しながら、
お料理しているお母さんの苦労に感謝しています。

お母さん達、ご苦労様!!


食は基本ですものね。

3食、栄養バランスを考えて健康を保たないと、心のエネルギーも出なくて、
疲れが取れにくくなっちゃうよね。


私も、子どもが小さい頃は、野菜嫌いの子どもになんとか栄養をとらせないとと思って、
野菜を小さく刻んでチャーハンにしたり、
かきあげやお好み焼きに入れていました。

今では、大人並に食べるようになり量がどっさりあれば、(*^_^*)






生野菜サラダのドレッシング味を色々変えていると、
子ども達それぞれが混ぜ混ぜしてお好みの味を作り始めて、皆で味見している状態です。

しゃりしゃり大根には、ゴマ味とか、しょうゆとマヨネーズと酢を混ぜたり・・
野菜も切りたがり、キャベツは千切りでなくみじん切りにして、
コーンや、マカロニと混ぜてみたり、
カリカリベーコンやかにかまと混ぜると、キャベツのおかわりしたりしています。

ほうれん草もおしたしよりも、マーガリンでいためてゴマとからめた方がよく食べますね。


我が家では、にんにくも、スタミナつけに欠かさず冷蔵庫の中にあります。


家族の健康状態に合わせて、栄養補給できる料理

定番のものと、おっと言わせるメニューとを組み合わせながら、

毎日、楽しんでキッチンに立ちたいと思います。


さあ、今夜のメニューは、何がいいかしら???


レストラン 食べやすい!プリップリの蟹しゃぶをパクッ♪






posted by 家族の健康を守るお母さん at 08:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 家庭料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月28日

心と身体は影響しあう

心と身体は影響しあう exclamation


去年のことですが、

小学校で持久走大会が開催され、
わが子たちは、それぞれの結果を持ち帰ってきました。 ダッシュ(走り出すさま)

5年のお姉ちゃんは、うれしそうな顔で、「イェ〜イ!何位だと思う??」と言いながら、
カードの1の文字だけ見せて帰ってきた。

えっ?まさか1位じゃないよね〜?

「じゃ〜ん!!10位でした。」1の隣に書いてあった0を隠していたことを白状して、
「まっ、こんなもんだよ。」
「来年こそは、ベスト8にはいるぞ〜。賞状はベスト8までなんだ〜。」
前年9位だったから、下がったのを怒られると思っての作戦か?どうかわかりませんが、
明るく大笑い(^_-)-☆

思わず、「楽しこと考えて報告して、さすがだね〜!」と答えてしまった。


それに引き換え、3年の弟は、半べそで帰ってきた。 もうやだ〜(悲しい顔)

トップ集団争いで、こかされて怪我して泣き泣きドン尻を走ったらしい。
先生にも、この悔しさを来年まで忘れるなって、何度も言われた〜と言って帰ってきた。

押した子も謝ってきてくれたらしいし、

「最後まで、よくがんばったじゃん!
追い越しかたも気をつけないと、誰だって抜かされたくないからね〜。
来年、この悔しさをバネに頑張ればいいじゃん!」

慰めるしかなかった。

しかし、よほどショックだったのだろう、次の日は学校に行ったものの、その次の日、
腹痛(下痢)を訴えてお休みした。


色心不二(心と身体が別々のものではなく一体のもので、身体の状態が心に影響・
心の状態が身体に影響する)というけど、
ケアが足りなかったかな〜と思い、一日ゆっくり過ごしました。

つい、男の子だから、くよくよするな〜と言って、「転んでもタタでは起きぬ!」とか
「7転び8起き!」だよと話しをしてしまったけど、彼の心の中に「2度あることは3度のある」的な
恐怖心がまだ残っていたようだ。

運動会の前に、足捻挫をして出場できなかった過去の経験も、
心の傾向性になっているようでした。


子どもが一つ一つ乗り越えながら、身体も心も鍛えら強くなっていく成長の過程を見守ってあげれれるように、
母も、その子、その子の性格にあった育て方を考え心砕かないといけないな〜と
反省いたしました。 ふらふら

今年は、去年のことを教訓にして、

夏が終わって、秋を向かえ、秋から冬にかけて
運動を持続して強靭な肉体と精神つくりをしていこうと思っています。 パンチ







posted by 家族の健康を守るお母さん at 08:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 子どものSOS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月27日

子どもの病気

子どもの病気
《ムコ多糖症》って病気を知ってますか?

この病気は人間の中でも小さい子達に見られる病気です。

しかし、この《ムコ多糖症》と言う病気はあまり世間で知られていない
(日本では300人位発病) 
つまり社会的認知度が低い為に今厚生省やその他製薬会社が様々な理由を付けてもっとも安全な投薬治療をする為の薬の許可をだしてくれません。

《ムコ多糖症》は日々病状が悪くなる病気で、発祥すると殆どの人が10〜15歳で亡くなります。


お友だちの言葉

8月7日「SCHOOL OF LOCK」というラジオ番組で湘南乃風の若旦那が語ってから私達に出来ることを考えました。

それで思いついたのがこのバトンという方法です。

5〜6歳の子が厚生省にスーツ姿で出向いて自分達が生きる為に必死に頭をさげてたりしています。
この子達を救う為に私達ができる事は、この病気を多くの社会人に知ってもらって早く薬が許可されるよう努力する事だと思います。

みなさん協力お願いします。


[ムコ多糖症]
ムコ多糖を分解する酵素が先天的に欠損している為、体内に蓄積することで様々な異常が引き起こされる病気。

多くの場合、身体や精神の発達遅滞、骨の変形、水頭症なども伴う。重症の場合は成人前に死亡する。

今のところ有効な治療法が無いので、
骨髄移植や遺伝子治療の臨床成果が待たれる病気の1つである。


ムコ多糖症支援ネットワーク


子育て中の親にとって、子どもの病気というのは、わが身を削るほどの心配ごとですよね。

それで、取り上げさせてさせていただきました。





posted by 家族の健康を守るお母さん at 08:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月26日

ケガの手当ての仕方

ケガの手当ての仕方、間違っていませんか?

お子さん達のケガの手当てどうしていますか〜?

友だちの女医さんから、新しい創傷治癒のことを教えてもらいました。


新しい創傷治癒  病院


誤った知識
1)傷(裂傷,挫傷,縫合創,熱傷,褥瘡など・・・)は必ず消毒する。消毒しなければいけない。
2)傷は消毒しないと化膿する。傷が化膿しないように消毒している。
3)傷が化膿したので消毒する。
4)傷にはガーゼをあてる。
5)傷は濡らしてはいけない。縫った傷は濡らしてはいけない。
6)痂皮(カサブタ)は傷が治るときにできる。痂皮ができたら傷が治る。

正しい知識
1)傷は消毒してはいけない。消毒は,傷の治癒を遅ら妨害しているだけの無意味で愚かな行為である。
2)消毒しても傷の化膿は防げない。傷の化膿は別のメカニズムで起こっている。
3)化膿した傷を消毒しても,治療効果は全くなく無意味である。
4)傷(特に皮膚欠損創)にガーゼをあてるのは,創治癒を遅らせる行為である。
5)傷はどんどん洗ったほうが良い。傷の化膿の予防のためにも,治癒を促進させるためにも最も効果がある。縫合した傷も洗ってよい。
6)痂皮は傷が治らないときにできる。痂皮は創治癒がストップしているからできている。痂皮は創治癒の大敵である。


傷を消毒していたから、これには驚きました。





posted by 家族の健康を守るお母さん at 07:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月24日

家族の健康を守りたい!

家族の健康を守りたい!

子ども達は2学期になり、毎日、運動会の練習を頑張っています。

食欲の秋・スポーツの秋・読書の秋・・・・・

2学期の目標はどんなことですか?

子どもの目標・ママの目標・親子の目標は、何?

毎日、○○を頑張るよ〜〜。○○を頑張っているよ〜。

そのガンバリを応援したい!


外で、一生懸命に活動して家に帰ってくる家族がくつろげるようにしてあげたい。

家族の元気な笑顔のために、しっかりエネルギー補給できる

おいしい手料理をつくる優しいお母さん。。。。


お母さんの智恵と工夫で、家庭環境を整えて、

家族一人ひとりの健康管理をしてあげながら、

ぴかぴか(新しい) 家族の幸せ ぴかぴか(新しい)を守っていきましょう。





posted by 家族の健康を守るお母さん at 08:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする






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