2014年02月01日

青汁

┏━━━━━━━━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃★ふるさと青汁★┃   安心!キレイ!どっさり!あしたば青汁   ┃
┗━━━━━━━━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
マイケアの「ふるさと青汁」は、美容に嬉しい明日葉が原料。
注目成分“カルコン”のつまった根っこまでまるごと青汁にしちゃいました!
しかも、国産原料なので安心してお召し上がりいただけます♪

八丈島明日葉「ふるさと青汁」(1箱30スティック入り)3,990円(税込)
☆■☆■☆■☆■☆ 安心!キレイ!どっさり! ☆■☆■☆■☆■☆
詳しくはこちら↓



posted by 家族の健康を守るお母さん at 20:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月24日

りんごを食べよう

2りんご画像.jpg

りんごを食べて健康維しましょう。わーい(嬉しい顔)
りんごは植物繊維の供給源で、他の食品に含まれているビタミンCの吸収効果を高めると言われています。
また、ペクチン、ポリフェノール、フラボノイド、カテキン等の抗酸化物質を多く含む
りんごを摂取する事により、様々な病気や疾患を予防できると言われています。
りんごは、血圧の低減、コレステロールの低減等の効果も期待でき、健康パワーの源。
まさに、「一日1個のリンゴで医者いらず」です。
posted by 家族の健康を守るお母さん at 20:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月24日

水とアトピー

NEW 母親塾優しいママ

 新コース「家族の健康つくりコース」ができました。

家族の身体と心の健康つくりのための情報や工夫の仕方を学びます。

  入会金2000円・月謝1000円

申し込みは、yasasiimama777@yahoo.co.jp  ペン 


かわいい『優しいママになるためのヒント』より
  

★子どもをアトピーから守ってあげてください。

アトピー性皮ふ炎というのは、先進国の中で、日本が突出しているそうです。

これは、欧米の国に比べて日本の水道水は塩素の使用量が圧倒的に多いためと関係があるそうです。

日本の水道水の残留塩素では、ドイツのプール用の水にでも適合しないのです。

確かに、塩素は安全な飲み水にするために、浄水場で、殺菌するために使用しますが、反面、毒物なので、身体に影響があるのも事実です。

残留塩素の水は、たとえて言うと、あの臭いの強い塩素系漂白剤で薄めた水であると表現していたサイトもありましたが、そういう見方をすれば浄水器などは必須だと思います。

この水道水の残留塩素によって、皮ふのバリア機能が低下して、細菌に感染しやすくなった状態がアトピーの正体です。

特に、乳幼児のお子様なら、まだ食べ物の蓄積などが少ないので、水道水の塩素の影響は大きいそうです。

これから赤ちゃんを産むママとその予備軍の方、産湯は水道水ではなく、塩素を取り除いた浄水を使用するように、病院などにお願いしておきましょう。ミズの確認は必要です。

ママの羊水の中にいてまったく純粋無垢な皮ふの赤ちゃんにいきなり塩素系の漂白剤で薄めたお湯の中に入れるのですよ。

そして、退院して家に帰っても赤ちゃんにとっては、刺激の強すぎる水道水でお風呂に入れ続けてしまうことが多いです。

気がついてみれば、わが子はいつの間にかアトピーと診断され、たとえば大豆などの食べ物の制限をして、栄養が偏り、ますます抵抗力が弱まり、アトピーがひどくなって、大人になっても治らず、ずっと苦しむことになります。


だから、アトピーが治る簡単な方法を教えます。

生活水から塩素を除去し、使用することです。

実際、1ヶ月ハワイに行って2歳のアトピーの息子さんが劇的によくなったり、お風呂用の浄水器、塩素除去シャワーヘッドでアトピーが治る例は枚挙にいとまがありません。つまり、水道水のままでは使用しなかったということです。

ちょっとしたことですが、親が気をつけてあげることによって、アトピーからわが子を守ってあげられるのです。

既にアトピーになっているわが子がいれば、しっかり塩素対策を取ってあげて、笑顔を取り戻してくださいね。


ぴかぴか(新しい) アトピーのお子さんのことでお悩みのお母さん、こちらへご相談ください。
   バッド(下向き矢印)
     『優しいママレスキュー090』  

(お子さんのアトピーを克服された先輩ママが親身に相談にのってくれます。)



posted by 家族の健康を守るお母さん at 23:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月27日

子どもの病気

子どもの病気
《ムコ多糖症》って病気を知ってますか?

この病気は人間の中でも小さい子達に見られる病気です。

しかし、この《ムコ多糖症》と言う病気はあまり世間で知られていない
(日本では300人位発病) 
つまり社会的認知度が低い為に今厚生省やその他製薬会社が様々な理由を付けてもっとも安全な投薬治療をする為の薬の許可をだしてくれません。

《ムコ多糖症》は日々病状が悪くなる病気で、発祥すると殆どの人が10〜15歳で亡くなります。


お友だちの言葉

8月7日「SCHOOL OF LOCK」というラジオ番組で湘南乃風の若旦那が語ってから私達に出来ることを考えました。

それで思いついたのがこのバトンという方法です。

5〜6歳の子が厚生省にスーツ姿で出向いて自分達が生きる為に必死に頭をさげてたりしています。
この子達を救う為に私達ができる事は、この病気を多くの社会人に知ってもらって早く薬が許可されるよう努力する事だと思います。

みなさん協力お願いします。


[ムコ多糖症]
ムコ多糖を分解する酵素が先天的に欠損している為、体内に蓄積することで様々な異常が引き起こされる病気。

多くの場合、身体や精神の発達遅滞、骨の変形、水頭症なども伴う。重症の場合は成人前に死亡する。

今のところ有効な治療法が無いので、
骨髄移植や遺伝子治療の臨床成果が待たれる病気の1つである。


ムコ多糖症支援ネットワーク


子育て中の親にとって、子どもの病気というのは、わが身を削るほどの心配ごとですよね。

それで、取り上げさせてさせていただきました。





posted by 家族の健康を守るお母さん at 08:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月26日

ケガの手当ての仕方

ケガの手当ての仕方、間違っていませんか?

お子さん達のケガの手当てどうしていますか〜?

友だちの女医さんから、新しい創傷治癒のことを教えてもらいました。


新しい創傷治癒  病院


誤った知識
1)傷(裂傷,挫傷,縫合創,熱傷,褥瘡など・・・)は必ず消毒する。消毒しなければいけない。
2)傷は消毒しないと化膿する。傷が化膿しないように消毒している。
3)傷が化膿したので消毒する。
4)傷にはガーゼをあてる。
5)傷は濡らしてはいけない。縫った傷は濡らしてはいけない。
6)痂皮(カサブタ)は傷が治るときにできる。痂皮ができたら傷が治る。

正しい知識
1)傷は消毒してはいけない。消毒は,傷の治癒を遅ら妨害しているだけの無意味で愚かな行為である。
2)消毒しても傷の化膿は防げない。傷の化膿は別のメカニズムで起こっている。
3)化膿した傷を消毒しても,治療効果は全くなく無意味である。
4)傷(特に皮膚欠損創)にガーゼをあてるのは,創治癒を遅らせる行為である。
5)傷はどんどん洗ったほうが良い。傷の化膿の予防のためにも,治癒を促進させるためにも最も効果がある。縫合した傷も洗ってよい。
6)痂皮は傷が治らないときにできる。痂皮は創治癒がストップしているからできている。痂皮は創治癒の大敵である。


傷を消毒していたから、これには驚きました。





posted by 家族の健康を守るお母さん at 07:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする






日本人口の3%が利用! 宅水便のキララ 2週間無料お試し実施中!!
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。